歌舞伎町のサディスト

≪ 幻時の館 ≫   

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§ 洒落が通じないかな〜<残念!>

哀れと言えば 洒落が通じないこと・・・

哀れと言う名のとおり哀れな人なんだろうな〜

そもそもこのブログにしたって変態のたわごとですよ

好き勝手なことを書いているだけで私たちが楽しんでいるんです(笑)

まあ、ご感想はありがとうございます。

でもね・・・

せめて人の発想の貧困さを指摘するなら
「俺ならこうやって楽しんで こんな発想のもとにこんなことやってみるよ・・」
くらいのことは言ってほしかったな〜

そうしたら すこしは聞く耳を持てたのに・・・

残念ながら私は天に向かってつばを吐く方の言葉を真に受けるほどの暇人ではありません(笑)

話は変わりますがね・・
もちろん、やる前から下品な写真になることは分かっていたんですよ

例えば あのゴージャス姉妹の金のかかった装いも決して上品だとは思わないでしょ?
彼女たちもそれを分かっているんじゃないかな・・・

ただ、彼女たちは公共の電波に乗っているわけだからそれなりの責任はあるでしょうね・・
それは放送する側にですけどね・・

だけど、所詮は変態の集まりの中で下品も糞もないでしょ?
少なくとも私たちは楽しかったですよ(笑)

前にも書いたことありますが 日本人は楽しむことが下手な人種だと思うので
非難は仕方ないのかもしれませんね

人に用意されたものでしか楽しむことが出来なくなってきていませんか?

洒落を見て洒落と楽しめるって 当たり前のことなのに 
なんか それが「凄いこの人」と思わせてしまう世の中が寂しいのかもしれませんね・・

現金を使うことで下品や貧困な発想ととられるなら
賞金のあるクイズ番組や宝くじは下品ですか?

肝心なのは現金や賞品や物より 本人が楽しむということじゃないですか?

貧困と言われようが下品と言われようが 私たちは楽しんでいますし、
私はこんな楽しみを一緒に味わえる奴隷を大事にしていきたいと思います

何故か、とある一部の心無い方のお言葉を頂くたびに 私たちの絆は深まります・・(笑)
そのことには感謝します・・



2008/05/20/Tue 01:08:46  日記/CM:8/TB:0/

§ 歌舞伎町のサディストになりたい

最近、忙しさに追われて暫くこのブログともSMというものとも遠ざかっていた。
まあSMという定義がよくわかっていない私がSMという言葉を使うのもおかしなことではあるのだが(笑) 
久しぶりに奴隷と接して思ったことは、やはり私は限りなく我が儘な変態であるということだった

物分かりのいい主とはなんだろうなど考えるよしもない 

私はただ奴隷を都合よく弄ぶサディストなのだ 

奴隷のブログには私に奴隷を飼えるかどうかの資格までご意見いただく始末…

でも最近のお笑いタレントの言葉を借りれば「そんなの関係ネエ!」である 

貴方に人を非難する資格がありますか?と私が問いたいところだ(笑) 
まあ、なんにせよ私はバーチャルは相手にすることはないので、ブログのコメントに何を書かれたところで本気にはしていない。 
百聞は一見に… 
まさにそれと同じで私は現実しかとらえない。 
話しが脱線してしまった。今日はそんなことを書こうと思ったのではない 

忙しさの中でもサディストは健在なのだ。 
ただ奴隷の都合でそれを出すことの淋しさは情けない。 

いつでも弄ぶことの出来る玩具が欲しい… 
今、痛切にそれを感じている



2008/04/07/Mon 23:18:13  日記/CM:8/TB:0/

§ 淋しさ

勿論、弱気になっていることはわかっている。
だが、弱気な時ほど傍にいる存在が欲しい…
今、私の傍に付き添う存在があるのなら
私は全てを棄ててでも、その者を選ぶかもしれない。所詮、奴隷とはそんな存在。
これを我儘と思うかサディストと思うか…

私の踏み台になれない奴隷など奴隷ではない…


2007/10/23/Tue 22:20:53  日記/CM:4/TB:0/

§ 弱気

人は ことが思い通りに進まなくなると 弱気になる。

主従と言う関係において それが例え主の立場だとしても
私はスーパーマンではない。
自分をコントロールすることすら出来なくなる。

自分を制御することが一番難しいことかもしれないが・・

もし、私がいなくなったら 私の奴隷たちはどうなるのだろう・・
主の不安は奴隷たちに敏感に伝わってしまうかもしれないが

隠し切れないのは事実かもしれない。

今更ではあるが
先頭を走り続けるということは並大抵のことではない。

疲れと油断は大切なものを失ってしまう時かもしれない・・・
2007/10/23/Tue 18:17:49  日記/CM:1/TB:0/

§ とりとめもなく・・・2

仕事の合間をみて秋葉原に買い物に出た。
私は あまり電車には乗らないのだが
たまに乗ってみると面白い光景を目にすることが出来る。

だいぶ前のことにはなるが、朝の通勤時間帯。
京浜急行の品川駅で乗車してきた20歳くらいのすっぴんの女の子。
シートに座るや否や バックから化粧品とガス式ホットカーラーを
出すと、それは慣れたように化け始めた。
雑誌を見ながらも私の脳裏は彼女に釘付けになっていた(笑)
そして彼女は これぞとばかりのビフォー&アフターを完成させ
別人と化して横浜駅で下りて行った・・・
出来ることであれば あの光景をもう一度見てみたい(笑)

今日の主役は山手線内回り。
買い物の帰りに秋葉原から乗車した私の向かいに
何処の駅かは覚えていないが乗車してきた女の子。
いわゆる「今時」の女の子なのであるが
ホットパンツ(今でもそう言うのであろうか?(笑))の後ろから
おしりの肉がはみ出したような女の子。
後姿には目を見張る。ある意味 先日ハプニングバーで目にした
ショーツよりも露骨かもしれない・・
暫らくは 私も気にせずいたのだが、気が着くと紙袋で包んだパンの
ようなものを食べていた。正確には食べながら片手で携帯メールを打っていた。
携帯に気をとられていたのだろう。パンの中の具のようなものが隣に座っている
男性のお尻のあたりに落ちたのだろう。男性が慌ててよけて自分の持っていた
ティッシュを出して それを拭いていたのだが・・
その女の子の手には相変わらず携帯とパン。
男性がティッシュを女の子に差し出すと ぺこりとお辞儀をした彼女は
ティッシュを受け取り、自分のひざの上に散らかった食べこぼしを
隣の男性の方に払い落としていた・・・
その後 数駅間、その二人は中途半端に背を向けながら席を共にしていた。
これは見た者にしか分からない光景なのであろう・・(笑)

秋葉原は 相変わらず 秋葉原だったけど・・
一つ、本日 私が受けたのは
メイド喫茶の前で 観光土産にクッキーを売っていたのだが・・
その名を「メイドのみやげ」と言うのだ(笑)
メイドのみやげに買ってくればよかった・・・

人はよく「歌舞伎町は怖い」と言うけれど
私にとっては 渋谷や秋葉原の人種の方が怖いと思う。
まあ、同じ変態には変わりないのだろうけど(笑)

でも私は よっぽど精神状態のよい時でなければ
メイド喫茶は 怒りの感情を逆撫でする空間であろうと思うので
私は 行く事のない空間であろう・・・

メイドと奴隷の違いは・・・
うん。あの駅前のビラまきのメイドが奴隷に出来るのなら違いは無いかな・・

うちの奴隷たちが私に仕える時間が無いときに相手をさせる「メイド」を探してみる
のも いいことかも知れない・・・ 
2007/10/19/Fri 20:31:05  日記/CM:0/TB:0/
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